紙のぱふぉfile13を発行しました

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三重県文化会館プロデュース日台国際共同プロジェクトが最終年度を迎えます。3年の集大成を飾る作品は舞台「珈琲時光」。台湾の気鋭・侯孝賢(ホウ・シャオシェン)が日本の名匠・小津安二郎へのオマージュをこめて撮った映画からインス…

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日台がより複雑に交差する プロジェクト最終章――第七劇場 日台国際共同プロジェクト Notes Exchange vol.3「珈琲時光」

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三重県文化会館プロデュース日台国際共同プロジェクトが最終年度を迎えます。3年の集大成を飾る作品は舞台「珈琲時光」。台湾の気鋭・侯孝賢(ホウ・シャオシェン)が日本の名匠・小津安二郎へのオマージュをこめて撮った映画からインス…

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紙のぱふぉfile12を発行しました

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宮崎県三股町で5月下旬に開催された「みまた演劇フェスティバル『まちドラ!2018』」の最中に、フェスティバルディレクターも務める永山さんにお話をお聞きしました。

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必死の人生を生きてきた人達に、ニセモノは見せられない―永山智行 こふく劇場「ただいま」

必死の人生を生きてきた人達に、ニセモノは見せられない―永山智行 こふく劇場「ただいま」

宮崎県三股町で5月下旬に開催された「みまた演劇フェスティバル『まちドラ!2018』」の最中に、フェスティバルディレクターも務める永山さんにお話をお聞きしました。 ―こふく劇場の年間の活動を教えて頂けますか? 永山 もちろ…

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紙のぱふぉfile11を発行しました

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一方通行な思いをぶつけ合い、すれ違い続ける人たちの姿を気まずい空気の中、シニカルな笑いで描き出す、田川啓介のソロユニット、水素74%。フィクションを突き詰めた初期からリアリティを重視した近作まで、作風の変遷を経た同ユニッ…

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呪いが解けない人に、観てほしい―田川啓介 水素74%「ロマン」

呪いが解けない人に、観てほしい―田川啓介 水素74%「ロマン」

一方通行な思いをぶつけ合い、すれ違い続ける人たちの姿を気まずい空気の中、シニカルな笑いで描き出す、田川啓介のソロユニット、水素74%。フィクションを突き詰めた初期からリアリティを重視した近作まで、作風の変遷を経た同ユニッ…

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